ゆるふわ めたる日記

癒やしの「めたる」をどうぞ

YouTube再生回数の多い洋楽バンドに大衆向けじゃないのが混ざってる件

最近、YouTubeをサーフィンしていて、

「なんでこの曲、再生回数が数千万や億なの???明らかに大衆受けしないよね、これ。」

みたいな曲が結構あることに気づいてしまった。

 

ということで再生回数多くて有名だけど、

日本人からしたらとても大衆向けじゃない音楽やってるバンドの曲を紹介します。

 

文化の違いを感じてもいいし、頑張って人気の理由を探ってもいい。

まずは聴いてみましょう!

 

 

※再生回数('21年9月現在)が多い順です

 

System of a Down - Chop Suey!

これから紹介する他のバンドと比較するとマシなのだが、

独自のカラーが強すぎるバンドの曲。

 

まず曲名がチャプスイという料理なのが意味わからん。

歌詞見てもそれらしきこと言ってないし。。。

ja.wikipedia.org

 

で、そんな曲の再生回数が11億!!!

すごすぎ!!!

www.youtube.com

聴いてもらうと分かるけど、Aメロ、Bメロ辺りで盛り上がって、

(しかもいい意味でふざけてる)

サビで急に哀愁を漂わせるメロディになるという不思議な曲。

 

「温度差激しすぎない??」

 

正直、これは大衆受けするかと言われると微妙。。。

(ボク個人は大好きなんですけどね)

 

この哀愁のあるメロディが皆の心に染みたのだろうか。

 

Slipknot - Psychosocial

超がつくほど有名メタルバンド。

だけど冷静に考えるとなんでこんなに売れるんだ??

という音楽性してる(ビジュアル面含め)。

 

一番再生回数の多いPsychosocialですが、

こちらは4億超えてます!

www.youtube.com

ただこの曲に関して言えば、まだサビがキャッチーだからギリギリ理解できるかも。

 

これが古い曲だと更に大衆受けしなさそうなんだよなあ。

www.youtube.com

荒削りなメロディ、荒々しいデスボイスなのに

再生回数2千万弱。。。

 

これと比べるとボーカル含めかなり洗練されてきたなあと思う。

それでも4億回再生はヤバい。

 

Suicide Silence - You Only Live Once

個人的に一番理解できないのがコレ。

デスコアバンドの有名曲。

 

デスメタルよりは売れるかもしれないけど、デスコアですよ??

(ひとまずデスコアはノリやすくなったデスメタルくらいに思ってもらえればOK)

 

しかもこのMVは閲覧注意モノ。

www.youtube.com

撃たれまくって血しぶきを上げるMVが1億再生

超えというのはどういうこと???

 

キャッチーな要素は一切なし。

あまりメロディらしいメロディがない。

 

ひたすら叫んでるだけのボーカル。

 

やっぱりとても大衆向けじゃないよね。。。

 

ARCH ENEMY - The Eagle Flies Alone

多分最も有名なメロデスメロディック・デス・メタル)バンドの曲です。

この手にしては非常に珍しい女性ボーカルのバンドです。

 

でも女性ボーカルだからと言って侮ってはいけないですよ。

www.youtube.com

女性ボーカルとは思えないデスボイスの嵐。

自分も初めて知ったときは驚きました。

 

ギターが非常にメロディアスなので今回紹介する

バンドの中ではかなり聞きやすいかもしれない。

 

ただ全編デスボイスというのは大衆受けするものなのだろうか。。。

再生回数は7800万。

 

 

MESHUGGAH - Bleed

プログレッシブ・メタルの一角であるDjentの始祖とも言えるバンドの曲。

(複雑なリズムが特徴のメタルくらいに思ってもらえればOK)

 

この手のモノはマニアック過ぎて一般受けしないのだが、

この曲は、再生回数2800万です。

 

これもちょっと閲覧注意です。

www.youtube.com

しかしこのメロディ感のない無機質なリフ。

そして気持ち悪いMVでよくこの再生回数になりますよね。。。

 

なんですが、Djentが好きな自分は聞いてるうちに

なぜか病みつきになります。

 

 

Bring Me The Horizon - The Sadness Will Never End

今では人気なバンドの昔の曲。

特に最近の曲は聞きやすいですから。

 

ただこの曲の当時はデスコア色が少し残っていた時期。

www.youtube.com

Suicide SilenceのYou Only Live Onceと比べると聞きやすいのに、

再生回数1100万とこっちのほうが少ないのはどういうことなんでしょうか?

 

ちなみにその後出た人気曲はこちら

www.youtube.com

うん、だいぶ聞きやすくなった。

というかメタルじゃなくなりましたね。

 

しかも1.2億再生にまで増えてます!

これなら売れても違和感はないかな?

 

 

まとめ

これらのバンドで数千万以上の再生回数になるところ、

世界って懐が広い!と思わされます。

 

ただ、日本では売れなさそうなこれらのバンドが人気な理由を

「日本と海外の音楽の捉え方の違い」

といえば簡単なのだろうけど、

 

あまり共通項らしきものは見当たらないし、

それで簡単に済ませられる問題でもなさそうと思ったのは

自分だけでしょうか?

 

他にも様々な再生回数の多い洋楽バンドはありますが、

日本で特に売れなさそうなメタル要素の強いバンドを中心に集めました。

(それもデスがつくモノ多め。)

 

楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

今回ジャンルの話もしたので、

詳しく知りたい方は、こちらもどうぞ。

ruido2000.hatenablog.com

有料IRってやっぱりすごい! 〜3 Sigma Audioを少し紹介〜

最近買ったMooer GE300 Lite、

めっちゃ気に入ってるんですが、キャビネット部分の音質がちょっと微妙。。。

 

というのも一般の人が作った無料の外部IRの方が音質がいいんですよね。

 

だったら有料IRはもっといいのでは?と思い、

3 Sigma AudioのIRを買ってみました!

 

ということで3 Sigma AudioのIRを紹介しようと思います。

 

 

買い方

まずはこちらのページに飛びましょう。

www.3sigmaaudio.com

 

たくさんの有名どころのキャビネットが並んでいるので、欲しい物に対して

Add To Cartを選択してCheck Outで必要事項を入力すれば買えます。

ちなみに1つ10$です。

 

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購入するとメールの宛先にダウンロードのリンクが届きます。

 

中身

説明書とファイル(Kemper用とWavファイル)が入ってました。

  • マイキング位置:5箇所
  • パワーアンプ真空管とソリッドステートの2種類
  • 音色:Balanced、Bright、BrightX、Warmの4種類

それぞれの組み合わせがあり、計40種類もあります。

 

音質

他社のモノは分からないですが、明らかにレンジが広く、

密度の濃い音でした。

 

迫力といい、本物のような生々しさがあります。

たくさんファイル入ってますが、1個試したら「おっ!」となりますよ。

 

最後に

想像以上にすごかったです。

 

1個あたり、そこまで高いものではないですが、

色々試したくなって沼るかもしれないです笑。

 

あと3 Sigma Audioさん、リバーブのIRやギターのIRも出しています。

これはこれで気になりますね。

ミニアンプの音を少しの手間で良くする方法

最近ミニアンプがアツいですね。

 

しかも10年前くらいは安かろう悪かろうの音だったのが

ここ最近は小さくても練習用であれば全然使える音になりました。

 

とはいえ、自宅で練習するにしてもいい音で練習したいもの。

そこでミニアンプに一手間加えて音質アップする方法を紹介します。

 

 

ズバリその方法は、

ヘッドホン端子使ったスピーカー接続です!

 

モニタースピーカーであれば、よりいいです。

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私はこんな感じにミニアンプと

モニタースピーカーを並べて練習していますよ。

 

基本的にミニアンプの音が微妙な原因の多くは

スピーカーのサイズによるもの。

 

近年のものは低域を一部カットすることでスッキリした音にしていますが、

低音が出せるスピーカーにつなげれば、低域もしっかり鳴らせます。

 

簡単なのに効果アリアリですよ!!

 

是非試してみてね♪

 

 

〜余談〜

ちなみに1万円程度で優秀なミニアンプといえば、この3つだと思います。

この3つはそのまま鳴らしても使えるレベルなのでとても優秀。

 

予算が2万円以上あるならMighty Airがめっちゃオススメ(私も使ってます)!

スピーカーに繋いだらマルチエフェクター的に使えてしまえます。

それではよいギターライフを!

NUX Mighty Airが遂にアップデート! やり方とアップデート内容を解説します (Ver2.1)

練習用としてすごくお世話になっているアンプ

NUX Mighty Airにアップデートが来てました。

 

というのもアプリの方で操作してて、

なんかいつもと画面違うなと思ってたら

こんなのが出てきたのです。

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つまりバージョンアップしてくださいということです!

ついに来てしまったか!!

 

ということで今日はMighty Airのアップデート方法と

内容を確認しようと思います。

 

アップデート方法

公式ページの最下部にFirmwaresの欄があるのでここから

アップデートファイルをダウンロードします(OS間違えないように)。

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この時、本体は電源とTAPを同時押しして起動させましょう。

そうするとこんな感じに青色に点滅します。

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この状態で本体とPCを接続し、バージョンアップのファイルを開く。

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選んだら勝手にアップデートが始まるので待ちましょう。

終わったら、本体を再起動させると最新バージョンの

機能が使えるようになります。

 

アップデート内容

チャンネル選択がより自由に

これまでは、Clean、Crunch、Hi-Gain、Acousticの

4つのチャンネルがデフォルトで、ベースの場合は

アプリのコントロールが必須でしたが、

 

今回のアップデートで自由に選択できるようになり、

更にプリセットも7つに!!

かなり自由度が高くなりました。

 

エフェクトが増えた

EFXが7種類→14種類に!

見たところ歪ペダルを中心に種類が増えていますね。

更に音作りの幅が広がりました。

 

他はモデル数は変化ないですが、呼び方およびラインナップの

見直しが行われているようです。

 

見た感じモデル名がわかりやすくなり、ラインナップも

定番が増えた印象があります。

 

その他アップデート

・ディレイのタップテンポ対応

 →テンポ基準のディレイがやりやすくなりましたね。

 

・プリセットをQRコード化して共有可能に

 →最近のマルチエフェクターの機能を入れてくるとかすごい!

  今後、様々なプリセットが出てきて面白くなるかも?

 

まとめ

まさかのアップデートでしたが、個人的にはプリセットが

増えたのが一番嬉しいかな?

 

それにしても、もはやミニアンプの範疇を超えてるのでは。

(特にチャンネルではなく、プリセットになって共有ができるあたり)

 

卓上マルチエフェクターにスピーカーがついたという

表現の方が正しいかもしれないです。

実際、オーディオインターフェースとしても使えますからね。

 

今後のアップデート次第で更にマルチエフェクター

要素が強くなるかもしれませんね。

GE300 Lite ギグバッグに入れて運べるベストソリューション

冒頭の通り、GE300 Lite買いました。

1台で何でもこなせるマルチエフェクターとして最高レベルではないかと思っています。

大満足です。

 

とはいえ気になる部分もゼロではないので、

正直レビューをしていきたいと思います。

 

 

外観

HX StompやGT-1000 COREに比べると大きいけど、

こうやって見ると小さいです。

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つまりMacBookPro 13インチの大きさ。A4サイズとも近いサイズ感。

これがありがたい。

 

なぜかというと、

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ギグバッグにすっぽり入るから。

 

GE300ではなく、GE300 Liteにしたのはこれが主な理由。

自分はあまりエクスプレッションペダル使わないのでこれで十分。

(外付けは可能なので必要な時につければいいと思ってます)

 

スイッチ数もプリセット3つ、コントロール3つと十分な数かと。

 

操作性

説明書読まずに適当に触るだけでも大半の操作はできました。

それくらいの簡単かと。

 

他の記事で同時踏みしてしまうという内容を見たことありますが、

足が大きい人でなければ問題なさそうです。

 

しかも対策方法がありました。

SYSTEM→FOOTSWITCH→FS A+B/B+C→Hold

にしたら同時押し2秒ほどでTunerやLooper起動になります。

 

気になる人は試してみてください。

 

プリアンプ

Micro Preampで試して、ものすごい使える音だったので

ここは、かなり期待していました。

実際、どのアンプモデルもかなり使える音のように思います。

 

キャビネット

外部IRの方が音はいい気がしますが、設定を追い込めばプリセットに

入ってるキャビネットも使えそうです。

 

エフェクト

必要十分、だいたい欲しいエフェクトは入っているイメージ。

ただそこまで言うほどは充実していない印象です。

 

気になったところ

  • 飛び道具系のエフェクトは少なめ
  • 説明書に解説のないエフェクトが多いので、一つずつ試して使うことになる

 

気になると入ってもほとんど問題ないレベルです。

 

その他気になる所

音切れ

マルチにつきまとう問題ではありますが、

パッチチェンジのときの音切れは多少はあります。

ただ個人的には切り替わりは速い方という印象です。

シビアな人でなければ気にしなくてもいいと思います。

 

プリセットのダウンロード

Ver3.01でプリセットやキャプチャしたアンプ、エフェクトの

ダウンロードができるようになっていますが、正直、使いにくい印象。

 

検索がまともにできないので膨大な数からいちいち探す必要があります。

あまり期待しないほうがいいかもしれません。

 

ファームウェアのアップデート

またアップデートの仕方が説明書にないのは不親切ではないだろうか。

ちなみにやり方は、

  1. 最新のMooer StudioをPCにインストールする。
  2. 本体とUSBを接続
  3. Selectノブを押しながら本体起動(アップデートモード)
  4. Mooer Studioを起動すると、アップデートができるようになる。

です。思ったより分かりにくかったです。

 

他の競合マルチと比較

HX STOMP XL

サイズも機能もかなり近いです。あとは、

  • Tone Captureが欲しいかどうか
  • 欲しいエフェクトが入っているか
  • 音の好み

で判断したらよさそう。

 

GE1000 CORE

スイッチが3つと少なく、使い勝手が変わってきます。

エフェクト数は十分ですが、アンプモデルは少ないので、

事前に使いたいサウンドが入っているか試奏したほうがいいです。

 

結論

欲しいエフェクトがまれになかったりしますが、

音作りの肝であるアンプシミュレータのレベルが高く、

Tone Captureの可能性の幅が大きいので、

そこさえ気に入ったなら多少のことは許容できるのではないでしょうか。

 

ギグバッグに入るマルチでは、最高レベルの完成度だと思います。

試してみて損はないですよ!

 

激しいだけじゃない!美しいサウンドを持ち合わせたDjentバンド 3選

ただヘビーなだけの楽曲になることの多いDjent系の音楽。

でもそんなバンドだけじゃないんですよ?!

 

ということで、美麗サウンドで魅せるDjentバンドを紹介します。

有名どころは、他の記事で探せば見つかるのでちょっとマイナーなところから選んでみました。

 

 

Unprocessed

個人的には今、かなり盛り上がっているDjentバンドというイメージ。

まずは恐らく最も有名な曲から。

 

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パーカッシブなカッティングと美しいメロディで魅せるリフ。

森に迷い込んだかのようなサウンド

 

初めて聴いたときは衝撃でした!

 

このバンド、片方6弦、もう片方8弦という珍しい構成でやってる曲が多い。

 

美しいサウンドというとこの曲かな?

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儚げなメロディから少しずつ盛り上がっていく感じがいいね。

最近もちょくちょく曲を出しているので、今後が気になるバンドでもあります。

 

このバンドのギタリストについては私が記事にしているので、是非チェックしてね!

ruido2000.hatenablog.com

 

DispersE

こちらは残響感がすごく美しいバンド。

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ハーモニクスだけのイントロリフが特徴的!

おとなしめの雰囲気で進行していき、最後に盛り上がるこの展開好き。

 

全然Djentの要素ないじゃんと思ったかもしれませんが、

ちゃんとそういう曲もありますよ。

 

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リフはDjentyで攻めて、Aメロ等でクリーンで美しい旋律を奏でてくれます。

ありそうで意外とない感じの曲かも。

 

こういった雰囲気のDjentは2枚目のLiving Mirrorsではよくあったんですが、

3枚目からはDjentというよりはプログレッシブ・ロックという感じになってきています。

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残響感が美しくて確かに好きなんですけど、Djentではないよね。

 

個人的には、またDjentをやってほしいな。

 

MESTIS

こちらはDjentの大御所Animals As LeadersのギタリストJavierによるソロプロジェクトなので厳密に言うとバンドじゃないですが、せっかくなので。

 

この曲とか美しくも怪しげな独特の雰囲気を持っています。

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リフが少し不穏だけど美しいメロディもところどころ紛れ込んでくる絶妙なバランス。

 

AALのToshin Abasiとはまた違った音楽性が垣間見れて面白いですね。

 

まとめ

いかがでしたか。

Djentといっても最近はPliniやIntervals等、バリエーションに富んだ楽曲が増えてきている印象があります。

 

比較的最近のジャンルということもあり、今後がますます楽しみです。

速弾きのノウハウ満載だが、どこか芸人っぽいギタリスト Joe-G(円城寺慶一)

最近、妙に気になっているギタリスト。

 

なぜなら速弾きの速度がヤバいから。。。

 

正直なにやってるか分からないです。

そしてやたら筋肉を主張する決めポーズ笑。

なんかこんな芸人いなかったっけ?

 

多くの人はピンとこないと思うので補足すると、1秒間に約33音の速さです。

(BPM990の8分音符とのこと)

 

これだけ速いので国内最速との呼び声も高いです。

 

ちなみに海外を含めると本当に弾けてるのかよくわからないのがたくさんあるので、判断に困る。

BPM4000とか書いてたりしたのを見たことあるけど、なんか嘘っぽいし。

どうもTiago Della Vegaという人のBPM750 16分音符が、聞く限りちゃんと弾けてる最速かなあ。

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速すぎるので、適宜0.5倍速等を活用してね!

 

ちょっと脱線しましたが、速すぎると音楽なのかが分からなくなるので、

Joe-Gさんレベルが音楽と言える限界かな。。。

(Joe-Gさんでもメロディを感じられる速度を超えてしまってますが)

 

Joe-Gさん、スウィープの速さもすごいです。
(スウィープピッキングとは、和音の速弾きを効率よくする速弾き手法ですが、分からない人は動画で雰囲気だけ掴んでもらえれば。)

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1:50から本気モード


速すぎて音楽というよりファミコンの効果音みたい笑

確かスーパーマリオのキノコ取る効果音がBPM400くらいだったから本当に弾けるんじゃないかな。。。

 

という感じで、すごいギタリストなのですが、

 

Joe-Gさんが、異次元の速弾きをできるようになったのが、どうも「筋肉」を意識してかららしく、

Joe-Gさんのコンテンツは本気なのかネタなのか分からなくなりそうです笑。

www.youtube.com

ギターの動画なのに後半は筋トレの解説です笑。

 

ただ、ふざけてるようですが、このギター道場、

ギタリストにはかなりためになる情報も多いです。

気になった方は是非、他の動画も見てね!

↓プレイリストです。

www.youtube.com

個人的には脳を騙すことで、弾ける限界速度を上げるという発想はなるほど!と思いましたね。

 

 

あと、書籍も出てます。 

割と、気になっているので買おうかなあ。

半分は筋トレに費やされているというのも面白そう笑。

 

また買ったらレビューしますね!

それでは!